
飛騨産直市そやなとヤマト醤油味噌さんとのご縁は
当店オープン当初から。
トマト店長が
「飛騨の野菜をお客様に、よりおいしく戴いてもらうためには
おいしい調味料が不可欠だ!」
とこだわりの調味料を探していると必然的に出会えたのがココ、
ヤマト醬油味噌さんでした。


担当の山本太郎さんとは
それから長いおつきあいをさせていただいております。
2年前の震災時には
「いしる」醤油樽がひっくり返ってしまい
新しく仕込んだ樽の発酵を待つのに1年以上かかりました。
ようやく「いしる」も復活したことも受け
今回、オジャマしてきました!


↑創業当時(1911年)から1970年ころまで使われていた旧式ボイラー(左)
↑麹菌がお味噌を育ててくれる様子。
6ヶ月、8ヶ月、12ヶ月と香りや色の違いが体感できる。(右)
当時、保存室では樽から雨のように醤油が降り大変だったこと、
自然の力(麹菌)でおいしくできる醤油や味噌について
トマト店長推しの逸ピーン!コーナー商品の商談など・・・
たくさんのお話ができ有意義な時間を過ごせました。

そろそろお暇しようと思っていると
なんと!
突然、社長のお姿が!!
トマト店長がお店に来ていると聞いて駆けつけてくださいました!
初めてお会いしたにも関わらず
すでに肩を組む仲(笑)
お忙しいところお時間いただきありがとうございました!
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飛騨産直市そやな内、
「トマト店長 推しの逸ピーン!」にて
近々ヤマト醤油味噌さんのコーナーを増設リニューアルいたします!
お楽しみに~♪
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