
飛騨産直市そやなとヤマト醤油味噌さんとのご縁は
当店オープン当初から。
トマト店長が
「飛騨の野菜をお客様に、よりおいしく戴いてもらうためには
おいしい調味料が不可欠だ!」
とこだわりの調味料を探していると必然的に出会えたのがココ、
ヤマト醬油味噌さんでした。


担当の山本太郎さんとは
それから長いおつきあいをさせていただいております。
2年前の震災時には
「いしる」醤油樽がひっくり返ってしまい
新しく仕込んだ樽の発酵を待つのに1年以上かかりました。
ようやく「いしる」も復活したことも受け
今回、オジャマしてきました!


↑創業当時(1911年)から1970年ころまで使われていた旧式ボイラー(左)
↑麹菌がお味噌を育ててくれる様子。
6ヶ月、8ヶ月、12ヶ月と香りや色の違いが体感できる。(右)
当時、保存室では樽から雨のように醤油が降り大変だったこと、
自然の力(麹菌)でおいしくできる醤油や味噌について
トマト店長推しの逸ピーン!コーナー商品の商談など・・・
たくさんのお話ができ有意義な時間を過ごせました。

そろそろお暇しようと思っていると
なんと!
突然、社長のお姿が!!
トマト店長がお店に来ていると聞いて駆けつけてくださいました!
初めてお会いしたにも関わらず
すでに肩を組む仲(笑)
お忙しいところお時間いただきありがとうございました!
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飛騨産直市そやな内、
「トマト店長 推しの逸ピーン!」にて
近々ヤマト醤油味噌さんのコーナーを増設リニューアルいたします!
お楽しみに~♪
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先日、神奈川県鎌倉市岩瀬中学校の
修学旅行探求学習の一環で中学3年生の生徒さん11名が
飛騨産直市そやなに訪問してくださいました。
彼らは2年生のころからそれぞれテーマを持ち探求学習に取り組んでおり、
修学旅行ではそのテーマに関連する
地域性の違いや実際の仕事の取組みなどを体感する時間となっているそうで、
飛騨産直市そやなを選んでくれた学生たちの学びとなるよう
これは、責任重大では…と
やや緊張しながらお迎えしました。

飛騨産直市そやなを選んでくれた彼らは
広報、発信をテーマに学習しているそうです。
そこで
第一部はまず、トマト店長から
「飛騨産直市そやな」のコンセプト
飛騨のお野菜や特産品、トマト店長推しの逸ピーン!について説明。
真剣に聞いてくれたり、質問が飛び交ったり、
こちらがタジタジになるほど…

たっぷりと飛騨産直市そやなのことがわかったところで、
第二部は
実際にオススメ商品を試食をしていただき、商品POPを作成。
トマト夫人が簡単調理で数点を試食していただきました。
*政木農園さんのサラダ春菊
*食べる和風ごま油
*深山豆富さんの石豆富
*小田原屋のかけるあおさ
*大塚さんちの豆つかげ

どれも「おいしい!おいしい!」と
準備した試食をキレイに平らげ(笑)
すぐにPOP作成に取り掛かりました。
「石豆富の『富』って『腐』と違いますね!」
「やばい!これ買って帰りたい~」
とそのままキャッチコピーに使えそうな言葉が飛び交います。
「普段は商品陳列と出来るだけ同時に近い時間に貼りだしたいので
POPは5分から15分くらいで仕上げます。」
そんなことを伝えると「えーー!」
といいながら頑張って20分くらいで仕上げました!



それぞれ手書きPOPが仕上がり商品前で記念撮影!
こちらのPOPは
当店で実際に販促POPとして使わせていただきます♪
「責任重大だーー!」なんて言いながら
広報、発信の探求学習は終了。

バスに向かう子供たちが「楽しかった~!」といいながら
帰って行かれましたよ・・とスタッフに聞き
ほっこり私たちも嬉しくなりました!
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今回、初めての試みでしたが
子供たちの真剣な眼差しや取り組みに感心!
学びに一役買えたのであれば幸いです。
...写真許可を取るのに少し時間が要しまして
投稿に時間がかかったことをお許しください。

飛騨産直市そやなには
飛騨の野菜や特産品だけではなく
全国からトマト店長が「これは飛騨の食卓に合う!」と感じた商品を集めた
“トマト店長の逸ピーン!”コーナーがあります🍅☝️
今回ご紹介するのは
石川県金沢市・大野町で1911年創業の
「ヤマト醤油味噌」さん。

木桶でじっくり育てる味噌
火入れをしない“生醤油”
糀を活かした玄米甘酒
そして話題の「泡ポン酢」など…。
昔ながらの発酵文化を大切にしながら
今の暮らしにも取り入れやすい商品を届けている
とっても魅力的な蔵元さんなんです✨

そやなでも長年人気の定番商品が
生醤油といえばこれ!と言われるほど人気の
「香る生(なま)醤油 ひしほ」。
火入れをしていないので
もろみの香りとうまみがしっかり感じられます。
お刺身はもちろん
などにも相性抜群!
かけるだけで
素材の味をぐっと引き立ててくれます😊

最近、トマト店長も注目しているのが
「ヤマト・泡ポン酢」!
ふわっと泡状になった新感覚のポン酢で、
お肉やお魚、サラダとの相性も抜群✨
「これは面白い!」
「飛騨のみなさんにもぜひ試してほしい!」
そんな想いで
そやなの“逸ピーン!”として展開中です🍅☝️
飛騨産直市そやなでは
すっかり定番となった
「ヤマト醤油味噌」さんの商品。
最近では、
「他の商品も置いてほしい!」
「もっといろいろ試してみたい!」
という声も増えてきました。
そこで現在
5月30日の完成を目指して
売り場や商品ラインナップをさらにパワーアップ予定です!
今回のリニューアルに向けて
先日トマト店長も実際に
石川県金沢市・大野町にある
ヤマト醤油味噌さんへ行ってきました!

現地では、
発酵へのこだわりや商品づくりのお話もたっぷり聞かせていただきました✨
訪問の様子や
新しく登場予定の商品も
近日中にご紹介予定ですので、ぜひお楽しみに!
※記事アップしました!
飛騨の新鮮な野菜や山の幸。
そこに寄り添う、発酵のうまみ。
“飛騨の食卓をもっと楽しく、おいしく”
そんな「そやな」の想いにもぴったりな
ヤマト醤油味噌さんの商品たち。
ぜひ店頭でチェックしてみてくださいね🍅☝️

2015年8月8日に初版されて以来
幾度と再版されてきました
「そことこ、うちとこ、飛騨の味」
一昨年、完売されてから
「もう手に入らないの?」
というお客様の声が多く惜しまれていた一冊。

飛騨で生まれ育った人はもちろん、飛騨に移住してきた人や
飛騨から巣立っていった人など
飛騨と縁のある人たちなら、きっとこの本の料理に覚えがあるはず。
祖母、母親がつくる料理はそれぞれの家庭によって味もまちまちですが
なつかしさを覚えるのが家庭の味。

「おばあちゃんがつくっていたあの料理が食べたい」
けっしてご馳走ではないけれど
食卓に一品あるとホッとする味。
この本を参考に料理を作って、食べて、飲んで、
楽しく談笑することで
飛騨の来し方行く末を語り合っていたただける時間となれば幸いです。

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発行元ブレス様の想いをのせて
この度、飛騨産直市そやな限定販売が実現!
手にしたかった!というお客様のご要望を感じ
350冊限定で再版されました。
泣いても笑っても最終増刷のようです。
飛騨の味を再現できるレシピ本をどうぞ!

トマト店長イチオシの“逸ピーン”!
青森県の老舗納豆店「かくた武田」 の納豆!

青森市で明治37年(1904年)創業。
かくた武田は、青森県初の納豆製造業者として知られる老舗です。
大正時代には納豆菌の純粋培養にも成功し、
日本の納豆文化を支えてきた存在。
120年以上受け継がれてきた職人技が、
一粒一粒に詰まっています。
そやなで販売しているのは……

↑青森納豆 つぶ

↑青森納豆 ひきわり

↑青森納豆 つぶ(タレ付き)
の3種類!
どれも大粒国産大豆の旨みを
しっかり感じられる納豆です。
なかでもスタッフ人気No.1は
「ひきわり」
混ぜていくと、
ふわっふわになるほどの強い粘り!
しかも一般的なひきわり納豆とは違い、
大粒大豆をひき割りにしてから発酵させる製法なので、
ザクザクした食感と濃厚な旨みが楽しめます。
かくた武田の納豆は、
大粒国産大豆をしっかり完熟発酵。
力強い糸引きと、
大豆そのものの旨みがしっかり感じられる、
“納豆好きのための納豆”なんです。
「取り寄せてでも食べたい納豆」として
全国の納豆ファンから支持されています✨
隔週で入荷販売しています。
スーパーの納豆とはひと味違う、
老舗の本気の納豆。

ぜひ一度お試しください🍚✨

《飛騨りんごin黒内果樹園》
毎年、9月下旬頃になると
飛騨産直市そやなには
たくさんの飛騨りんごが並びます。
そのなかでも地元 飛騨古川で
絶大な人気の黒内果樹園さん。
GWの真っ只中に連絡が入り
「りんごの花が満開になっとるで見にこんか?」
ふたつ返事でオジャマしました!!


今年は暖かく雪解けが早かったので
りんごの花も早く咲きました
本来は蕾のうちに
ある程度摘果する作業が
間に合っていないそうです
…おかげで
満開の綺麗なりんごの花に出会えたんですがね♪

昨年の実がついたところから
枝が伸びて花が咲くので
その前後の余計な花を摘果します。
そうすることで
ひとつの枝に厳選されたりんごが成ります。
一見、せっかく咲いた花を落とすのは
忍びない気もしますが
大きく甘いりんごになる大切な作業のひとつです。


昨年夏も取材時にお聞きしましたが
まだ青い実の際にも摘果作業があり
果樹園さんは
年に一度の収穫のために
一年中様々な作業があるんですね!
山一面になるりんごの木の作業は
かなりの重労働!
おいしい飛騨りんごの秘密をひとつ知りました🍅☝️

↑黒内果樹園ご主人(右)と奥さま(中央)

そやなに、この夏ぴったりの“逸ピーン”がやってきます🍅☝️
北海道・天塩町「宇野牧場」の
「ウーノアイス(UNO ICE)」
マツコ・デラックスさんや雑誌『BRUTUS』でも紹介され、
婦人画報のお取り寄せアワード2026受賞でも話題となった人気アイス。
いま全国でも注目を集めている、
唯一無二のチューブ型アイスクリームが
5月13日にそやなへ入荷!
ウーノアイスの原料となるのは、
北海道・宇野牧場の有機牛乳。
宇野牧場では、約140頭の牛たちが
広大な牧草地で自由に放牧されながら暮らしています。
食べるのは栄養豊富な牧草のみ。
いわゆる“グラスフェッド”という飼育方法です。
さらに、
という徹底したこだわり。
1頭から1日にわずか20ℓしか採れない、
希少な牛乳から作られています。
ウーノアイス最大の特徴は、
このユニークなチューブ型パッケージ。

封を切って、そのまま押し出して食べられるので、
という手軽さも人気の理由です。
袋の上からやさしく揉むと、
ジェラートのような、なめらかな食感に🍦
宇野牧場の牛たちは、季節によって食べる牧草が変わります。
春〜夏は青草の甘み。
冬は発酵干し草の濃厚なコク。
そのため牛乳の味わいも季節ごとに変化し、
アイスにも自然の風味がそのまま表れるのです。
婦人画報のお取り寄せレビューでは、
「濃厚なのに後味さっぱり」
「甘さ控えめで優しい味」
「ついつい2個目まで食べてしまう」
など高評価が多数。
ミルク感たっぷりなのに、後味は軽やか。
甘いものが苦手な方にもおすすめです。
北海道・宇野牧場が生み出した、
“最高峰の牛乳”から生まれたウーノアイス。
そやなでは5/13入荷予定です🍦
入荷日などの最新情報は、
ブログ・Instagramでもお知らせしていきますので、ぜひチェックしてくださいね! 🍅☝️
新緑がまぶしくなり、初夏の気配を感じる5月。
ゴールデンウィークもあり、お出かけが楽しい季節になってきましたね🌿
今月もそやなでは、ワクワクする企画
見逃せないイベントが盛りだくさん!
ぜひチェックして、気になる日を見つけてくださいね。

【お知らせ】5/1「青森納豆の日」は配送遅延のため5/2入荷に変更させていただきました。
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目次
📅 5月1日→5月2日に変更となりました

明治37年創業、青森の老舗『かくた武田』さんの納豆がそやなに!
国産大豆100%・無添加にこだわり、強い粘りと濃厚な旨みが特徴。
トマト店長激推しの「逸ピーン!」な味わいを、ぜひこの機会にご賞味ください。
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📅 5月8日・18日・28日

毎月大人気!
東京トライベッカベーカリーさんの無添加ベーグルがお得に。
通常1個250円(税込)
→ よりどり3個で680円(税込)
まとめ買いがおすすめです。
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📅 5月9日・23日・31日

えごま工房さん手づくりの人気企画。
飛騨コシヒカリとこだわりの塩、
そしてそやな自慢の具材を使った贅沢おむすびです。
毎回楽しみにされている方も多い人気の日です。
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📅 5月15日

愛媛県宇和島直送の無添加じゃこ天。
素材そのものの旨みをしっかり味わえる一品です。
リピーター続出の人気商品です!
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📅 5月8日

太っ腹企画!
そやなで1,000円以上お買い上げの方に
みだらし団子1本引換券を先着100名さまにプレゼント。
※引換はえごま工房さんにて
午前中で終了する場合もありますのでお早めにどうぞ。
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📅 5月10日

えごま工房さん手づくり。
飛騨えごまをたっぷり使った特製おはぎを販売します。
香ばしさとぷちぷち食感、やさしい甘さが広がる人気の一品です。
数量限定となりますので、お早めにどうぞ。
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📅 5月13日・14日

発酵料理教室ぽんぽこ主催の
人気の「納豆講座」!
発酵の魅力を体験しながら学べる貴重な機会です。
気になる方はぜひチェックしてみてください。
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📅 5月27日

その日に入った旬の野菜や、
トマト店長推しの逸ピーン!調味料を使い、生配信でレシピ紹介します。
出来上がった料理は、その場でご試食いただけますよ♪
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📅 5月30日・31日

わかめの申し子『わかめアニキ』が そやな にやってくる!
店頭LIVE販売&大試食会を開催!
わかめをキムチや納豆など発酵食品と一緒に
美味しくいただけるレシピを提案します♪
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定休日:毎週火曜日(12日、19日、26日)※GW期間中の5日は通常営業
営業時間:9時〜17時(月曜は15時閉店 ※GW期間中の4日は通常営業)
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観光やお出かけの合間に、
飛騨の美味しいものを探しにぜひお立ち寄りください🍅
旬の野菜や山菜、お土産にもぴったりの商品をたくさんご用意しています。
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今月もそやなで、
美味しい・楽しい時間をお過ごしください。
皆さまのご来店をお待ちしております!
今年は暖かい影響からか
山菜ものがイッキに芽吹いております
例年より1週間から10日ほど早い入荷ですので
終盤になってしまっている山菜もございますので
ご入用の方はあいそぎくださいね!

今朝、初入荷したのが
姫竹、キノシタ(もみじがさ)
姫竹は皮付きで採れたてそのままです。
BBQで焼きたけのこ・・・なんて最高!

キノシタ(もみじがさ)は
自然豊かな山の奥にしか生息しない山菜です。
独特の香りが最高!
天ぷらやおひたしで食べるのがおすすめ♪

このほか、
生わらび、行者にんにく、コシアブラ(コンテツ)
こごみ、あずき菜などなど・・・
野菜はサニーレタス、春アスパラ(グリーン・紫)
しいたけ、生きくらげ、たもぎ茸、ひらたけ
ジャンボなめこ、飛騨ねぎなども随時入荷。
終盤を迎えているのは、葉わさび、タラの芽。
入荷があっても僅かとなってきていますね♪
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飛騨産直市そやなでは
飛騨の農家さんが毎朝採れたて野菜や果物、
今の時期は天然山菜などを随時入荷
毎日毎時間、何が入ってくるかわかりません(笑)
入荷情報はInstagramストーリーズをフォロー、
LINE公式アカウントをお友達登録で情報GETできます♪
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トマト店長推しの逸ピーン!
今回紹介するのは中川青果店の「野菜がおいしいドレッシング」

目次
毎回入るたびに楽しみにしてくださる方が多い、
そやなの人気者のひとつです。
このドレッシングを手がけているのは
富山県滑川市で創業百余年の老舗「中川青果店」さん。
4代目で管理栄養士の中川芽衣子さんが
家族にたくさん野菜を食べてほしいという思いから生まれました。
原材料は、国産のこめ油、玉ねぎ、にんじん、無添加しょうゆ、
穀物酢、きび砂糖、白すりごま、にんにく、自然塩、こしょうなど。
保存料・着色料・調味料(アミノ酸等)を使わずにつくられている点も、
このドレッシングが長く愛されている理由のひとつです。
味わいは、やさしい酸味の中に、玉ねぎやにんじんの旨みとコクがしっかり。
“野菜の味を消す”のではなく、野菜そのものをもっとおいしく感じさせてくれるタイプなので、
サラダはもちろん、温野菜やお肉、お魚にもよく合います。

今の時期なら、アスパラやサニーレタスにかけるだけで、ごちそうに。
忙しい日でも、切った野菜にさっとかけるだけで、食卓にうれしい一皿が完成します。
「今日は野菜をもう一品足したいな」という時にも頼れる存在です。
中には、野菜がちょっと苦手なお子さまでも
「これなら食べてくれる」と感じるご家庭もあるようで、
毎日の野菜時間を少し楽しくしてくれる一本として親しまれています。
“野菜をおいしく食べてほしい”という作り手さんの思いが、
そのまま味になったようなドレッシングです。

入荷してもすぐに動く人気商品ですので、気になっていた方はぜひお早めに。
そやなの新鮮野菜とあわせて、ぜひ一度ご賞味ください🍅